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    カズ先生の作品 多年草 11月

    • 2016.12.18 Sunday
    • 14:04
    なあ孫よジィジとジジイはちがうのよ 佳作
     いつもわたしを「ジィジ、ジィジ」なついている三歳の孫が、ある日、何を言い間違えてか、私のことを「ジジイ」と呼んだ。どっきりするやら、その違いをどう教えたらよいやら・・・
    語の乱れ受け入れるのも民主主義
     ら抜き言葉やら、辞書にも本来誤用であるがと断りつつそうした使い方もあるという。語の乱れは文化の乱れと思いつつも多勢に無勢。多いもの勝ちは民主主義ですか。
    大統領なればなったで様になる
     米国大統領選挙はマスコミ的には大番狂わせ。世界中がポピュリズムの大波に洗われる。大混乱が予想されるものの滑り出しは結構様になっているので驚き。いつ馬脚が出るかわかりませんが、予想が外れることを祈りつつの一句。
    題詠 「売る」
    古物商売りにだすならまず亭主 銅賞
     断捨離とか終活とか、そんな言葉がちらつく昨今。お宝、骨董も「結局は大事にしておいてください」で終わり。最初は売りに出すなら「まず家内」とやったが、とんでもことと「まず亭主」になりました。
    政治家は良心売って大物に
     最近の政治家ならぬ政治屋ばかりが目立ちますが。結局は良心的なんて言うのはもともと政治家には不向き。良心売れば売れ程、今時の政治家は大物と称される習い。そう思えば納得。
    商いは真心売ってお銭(あし)得る
     なんだか標語みたいですが。商いで真心を感じさせてもらいたいものです。それがまわりまわって本当の利益。そういう世の中で生きていきたいものです。商売の神様はそう言うはずです。

    川柳 カズ先生の作品 だんだん10月

    • 2016.10.24 Monday
    • 16:03
    だんだん 10月投稿

    耳鳴りとセミの声とがハーモニー 佳作
    血圧のせいか耳鳴りがします。夏、セミの大合唱に、これは耳鳴りかセミか区別がつかなく。それをハーモニーとしてみました。
    ミサイルで国威発揚的外れ 
    国際的に立場が悪くなるとミサイル発射するお国があります。国威発揚のつもりらしいが、発射に失敗することもあります。いずれも的はずれ。
    わが家では生前退位済んでます 銀賞
    今上天皇が生前退位を望んでいるとかいないとか。激務なんでしょうね。それに比べ、定年後、すっかり主夫に徹しているわが身は、とっくの昔に生前退位かと平民を謳歌。
    題詠「薬」
    医者だって飲んで浴びます般若湯 
    般若湯とはうまい命名。浴びるほど飲むという表現もあります。私の主治医は、自然派で口を開けば「体重を落としなさい」、そして無類の酒好き。ついこんな一句ができてしましました。
    飲み残す薬で店が開けそう 銅賞
    いろいろ薬が増えてきます。飲み分け、分類だけでもたいへん。ついつい飲み残した薬が増えてきます。認知症だった母が、山のように薬をため込んでいたことを思い出し。
    百薬の長と呟き今日も呑む 佳作
    知恵者とはいつの時代にもいるものです。酒は百薬の長とは適切な量ならばそうなんでしょうね。それを信じて飲みすぎたら何にもなりません。

    カズ先生の作品 多年草 10月

    • 2016.10.24 Monday
    • 16:02
    五輪終え日本全土が安眠す
    BS放送は地球を狭くしましたが、時差を超えての放送は生活のリズムを乱します。五輪のようにそれが続くと慢性睡眠障害です。 
    窓開けて熟睡するも風邪ひいた
     熱帯夜が続き、寝苦しく輾転反側。クーラもなかなか調節が難しい。でも秋口になってやっと夜風が快適に感じられるようになります。でも明け方くしゃみをして・・・
    都の役人盛り土の案を空洞化
     都知事選後の都の行政の暗黒部分。だれが、いつ、どこでを調べれば調べるほど、その闇は・・・役人の傲慢さ、個狡さ、小利口さがだんだん明らかに。これこそ民主主義の空洞化。
    題詠「見栄」
    松茸は香りだけだと云ってみる 
     国産の松茸の値段を見てびっくり。カナダ産や中国産じゃといってあきらめる。土瓶蒸しもまず松茸本体を食べたいが、汁だけ飲んでおつに済ます。
    終活は見栄と写真をまず整理 佳作
     就活とか断捨離の最初はまず見栄を捨てることから始まります。
    膏薬の代わりに俺は見栄を張る 佳作
     張っていいのは親父の頭ならぬ膏薬。でも見栄でも張れるうちはまだましというもの。
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    カズ先生の作品 9月

    • 2016.09.03 Saturday
    • 10:29
    だんだん 9月
    父の日に自分のための酒を買う(佳作)
    五月第二日曜日の母の日の添え物のように存在する父の日。家庭でも存在の薄くなりつつある父としては致し方ないこと。多少反発して、自分のために少し上等な酒を自分のために買う。なんとなくいじましいかんじもありますが。
    責任は法と道義のやじろべえ
    政治資金規正法、ザル法ですから法的に責任はないとの言い逃れ聞き飽きました。しかし、道義的責任が政治家には大事じゃないんではないですかね。
    やっと来た巣立ちの後の肌寒さ
    子供たちが巣立ってやれやれ。エンプティ―ネストの言葉を聞いて久しいが、ほっとする反面、老夫婦への道をひたばしる一抹の寂しさも
    題詠「川 河」
    その川も今は暗渠と名を変えて(佳作)
    滔々たる大河、小鮒釣りしかの川。川は郷愁と人生を思わせます。都会ではそこにあったはずの川が蓋をされ、消えてしまうことも。
    できるなら三途の河で友釣りを
    否応なく渡る日が近づいてきています。いっそ居直ってその川で釣りはできないのかな。友釣りは鮎などで知られますが、友と二人で友釣りなんて、悪趣味かな。
    ノに生まれやがてリとなり 川となる
    子供が生まれて間に挟んでの川の字はよく知られますが、夫婦は「リ」の字、その前は「ノ」の字かなと。

    多年草 9月
    断捨離のついでに夫整理され
    いつ頃からこの言葉流行りましたか。年とともに断捨離すること増えてきました。やがてこうるさい夫も断捨離の憂き目を見るのではとの自戒です。
    ジィジィの燃料切れを孫は無視
    目に入れても痛くないほどの孫です。下の子ができればジィジは自分の専有物。いわゆ
    る爺さん子なのですが、あふれる孫の活力の前にいささかくたびれます。でも許されません。
    BSが睡眠不足を加速する
    オリンピック、ゴルフ、テニスと地球の反対側のTVプログラムは、あとでVTRでと
    はおもうもののついLIVEで。それですっかり睡眠のリズムは崩壊、慢性の睡眠不足から睡眠障害へ。
    題詠「熱」
    風鈴も眠り邪魔する熱帯夜
    今年の夏は暑かったですね。クーラーはどうも体になじまず,秋の夜気を待ち焦がれま
    す。涼やかな風鈴の音まで暑さを増幅する熱帯夜です。
    年金の決定通知解熱剤
    老人を大切にしない代表国ですが、年金の通知を見るとなんとなく減額されているよう
    で、このままいくと一体どうなるか。そんな通知はまさに解熱剤。
    あの頃の熱き血潮は今氷河
    青春の熱き血潮もやがて潜在化しマグマとなっていつか冷え固まります。今は氷河となってただ溶けていくだけ。

    川柳 カズ先生の作品 8月

    • 2016.09.03 Saturday
    • 09:54
    多年草
    【雑詠】
     ドア開くセミの合唱ローカル線(佳作)
     盛夏、片田舎のローカル線無人駅、ドアーが開くとワーンとセミの大合唱が飛び込んできてびっくりしたことがあります。夏に旅行をするとこんな情景に遭遇することが何度かあり、自然が濃いというか、日本の原風景のような気がします。
     別れ際おそらく次は葬式で
     この歳になると、久しぶりに親しい友人と会い懐かしくも楽しい時間を過ごした後、別れ際に「じゃお元気で、また」と言いつつ、この次、会うのは彼の葬式?、いや自分の葬式?なんて思い見送ることがあります。振り返ると向こうも振り返ってみていたりして。
     認知症進み本人パラダイス
     親など高齢化し(こっちも立派な高齢者なのですが)、在宅介護で疲れ果て、ホームに入所などという図式はよくあります。本人の認知症が進むと、周りの心配や苦労をよそに、当人は天真爛漫。まさにパラダイスです。
    【題詠】「嵐」
     花よりも嵐の記憶ばかりです
     花も嵐も踏み越えてとは言いながら、人生振り返ってみると嵐の時ばかりが思い出されます。こんなマイナス思考ではいけないと、花の時を強く強く思い出そうとはするのですが・・・
      言い訳が二度目の嵐呼びました(銀メダル)
     何かささいなこと原因で家庭内に嵐を呼んでしまうことがあります。こんな時はじっと過ぎ去るのを待つのが妙というものなのですが、うっかり言い訳などしようものなら嵐がまた嵐を呼んでしまいます。
     台風の目だと知らずに油断する
     嵐が小休止、過ぎ去ったと油断をするとそれは台風の目なんてこともあります。人生にも似たようなことがあり、やれやれなんとか過ぎ去ったと油断をすると、まだそれは終わってなくもう一度嵐になる、そんな経験はありませんか。

    多年草 カズ先生の作品 7月

    • 2016.07.29 Friday
    • 14:27
    わが夫離脱できずに残留し(金賞)
    離脱か残留か。イギリスのEU離脱の予想外の展開に全世界中が驚きました。その衝撃を妻に成りすまして読んでみました。
    リオ五輪セコイも辞書で参加する
    都知事のせこさはついにそのまま英語になったと聞きました。最後までオリンピックに行きたいとのあがき。結局、残ったのはセコイという言葉。
    子供らの湧く嬌声で海開く
    プール開き、海開き、夏休みを待つ子供たちの歓声が聞こえそうです。ちょっと川柳実は薄いのですが。
    題詠「知る」
    山里のシャイな草木に名をたずね (佳作)
    山歩きするとひっそりとした自然の中にさまざまな草木を目にする。その名前をすこしでも知りたいと思うのはハイカー共通の思いですね。
    一票の重みをいつも後で知る
    選挙のから騒ぎ、終わってみるとその大切さを改めて感じます。浮動票が決め手とか、投票率が低いと有利なんて言う報道を聞くと・・・
    天知る地知る文春知る人知る
    週刊誌報道がきっかけとなってさまざまな問題が露呈します。「天網恢恢疎にして漏らさず」とか、「天知る地知る人知る」とかいいますが・・・

    多年草 カズ先生の作品 6月

    • 2016.07.29 Friday
    • 10:02
    多年草 カズ先生の作品 6月
    【雑詠】
     裏金がゴリンゴリンと回ってる(佳作)
     五輪を巡ってはいろいろなことがありました。スポーツの聖典なのに政治家が絡みすぎています。欲と金のあるところいろいろな人が絡みますね。
     ライン利用もつれた糸がまた絡む
     スマホのライン、世界中無料というところがいいのですが、便利すぎて気のつかぬうちに人間関係を難しくしたりすることもあるようです。
     ブレーキをかけて後悔夢のなか
     色っぽいい夢を見たのについ自制心が働いて…せめて夢の中ぐらい自由奔放に生きたいがそうはいかぬもの
    【題詠】「空」
     梅雨空に女心の七変化
     空梅雨とか。梅雨になるとお出かけもいろいろ左右されます。この移ろいやすさは女心にも似て、その下に咲くアジサイもまた・・・なんて訳知り顔に。
     お出かけは妻の機嫌と空模様(佳作)
     女性は太陽。友達と出かける楽しい山歩きも家内の笑顔で見送られたい。それと空模様。元気に出かけ、お土産とともに帰宅するは最高の幸せ。
     満天の星が見ている出処進退
     天網恢恢疎にして漏らさずとは言いながら、都知事の出処進退は格好の週刊誌ネタ。やっと辞任しましたが、男たるもの小さな間違いが大きな判断ミスにつながる良い例でした。

    多年草優秀作 
    第一席      十七点
     終盤に初めて気付く見た映画(斌)
    第二席      十五点
     悪い癖お骨拾いで迷い箸(孝)
    第三席      十一点
     主のない家にたわわな梅やびわ(悦)
    【題詠】「空」
    第一席   十三点
     そら豆の産毛を剥いただけで夏(里)
    第二席   十一点
     空を見る機会が増えた引退後(壱)
    第三席   十点
     被災地を見守る空に千の風(忠)

    多年草 カズ先生の作品 5月

    • 2016.05.27 Friday
    • 18:55
     五月
     火の国のマグマに泳ぐ大ナマズ
     熊本の震災、間もなく東海地震と思うと他人事でありません。それにしても前震、本震、余震、一〇〇〇回を超えるとなると自然は怖い。そんなスケールの大きな川柳に。
     トランプはババを引かずに生き残る(佳作)
     アメリカ大統領選挙。泡沫候補が今や代表者に。良識は常識の外にあります。カードゲームは子供のころトランプといいました。最後まで生き抜き今や大本命。
     少子化の波間に泳ぐ鯉のぼり(佳作)
     少子化が言われて久しい。端午の節句のこいのぼりも昔よりは減っているはず。世の中の波間に喘いでいるような鯉のぼり。
     題詠「走る」
     年寄りは手足動かず口動く
     だから嫌がられるのかな。でも確実に手足の動きは緩慢に。口もそうなれば愛されるご老人というわけ。
     急いでも走らぬ歳になりました(銅メダル)
    走らぬでなく走れぬだろうといわれますが、自覚が出てくると走らなくなるのです。なにごともあわてずゆっくり。
     のんびりと路面電車の走る街
    昔、路面電車と走りっこした思いであります。いつの間にかスピード、スピード。でも幸せになったのかなとふと思ってしまいます。

    多年草優秀作
     第1席    12点
     葬式が始まり硬くなるホトケ(晃)
     こいのぼりいらかの波をなつかしむ(算)

    第3席    11点
     ネットより速い拡散立ち話(忠)
     爆睡をずっと支えて共に下車(光)

     題詠「走る」
     第1席      14点
    遅刻だとカタカタ急かすランドセル(由)
     第2席       9点
     低燃費ばれて会社は高燃費(孝)
    第3席       8点
     走り去る時いとおしむ誕生日(悦)
     極彩に走らず粋なエンブレム(孝)
     急いでも走らぬ歳になりました(和)
     逃げたいが足動かずにもがく夢(洋)

    多年草 カズ先生の作品 4月

    • 2016.04.30 Saturday
    • 11:09
     階段の手すりを磨く老いの知恵
     数年前、フランスの地下鉄の駅で地図を見ながら階段を降りていて、一〇段ほど踏み外し、救急車の世話になったことがあった。それ以来、階段、特に下りでは手すりを掴む様にしている。いわゆる手すり磨きである。
     騒ぐ孫電池切れたか眠りつく 佳作
     人並みに孫の世話が生活の中に組み込まれている。「ジイジあそぼ!」の一言で、なかなか大変なお付き合い。そんなエネルーギーに満ち満ちた孫も、眠くなってくると訳が分からなってくるのだ、突然スイッチが切れたように眠りつく。
     一人欠け二人欠けてく花見です 佳作
     毎年桜の季節になると友人たちと花見に行く。定点観測の場もいくつかある。しかし、昨年からあいつが来なくなった、今年はあいつが来ない・・・。毎年メンバーが少しずつ減っていく。
     題詠「肩」
     子育ての重荷おろして五十肩
     子供が成人し子育てがやっと終わったと思った頃に五十肩。肩の荷がおりると肩が回らなくなる。そんな状況を一句。
     お疲れさん後姿の肩丸く
     定年を迎え、あんなに元気だったお父さんもなんとなく角が取れ、穏やかに。後姿の肩もいかり肩からなで肩に。
     調子づきおんぶに抱っこ肩車
     おんぶに抱っこは日常茶飯事だが、さらに過酷な肩車。孫との付き合いも体力勝負。誰に似たのか調子づくと終わりが見えない。

    多年草 優秀作品
    雑詠
    第一席
     春の夢乗せて去りゆく花いかだ(孝)
     取り囲む親で見えない新入生(悦)
     洗髪の悲哀が溜まる排水口(光)
     題詠「肩」
    第一席
     定年後好きな肩書つけている(忠)
    第二席 
     肩の荷を下ろした時はお荷物に(里)
    第三席
     双肩にかかるは今やリュックだけ(壱)

    多年草 カズ先生の作品 28年3月

    • 2016.04.07 Thursday
    • 01:03
    うるう年その一日のありがたみ(佳作)
     4年に一度、オリンピックイヤーは366日。次のうるう年も必ず迎えられるとは限らないと思うような歳になってきた。日一日一日が愛おしくさえある。2月29日はなんだか儲けたようなありがたい気持ちになりませんか。
    桜待つあなたが先に散りました (佳作)
     今年も桜の季節が来ました。まさに待ちに待った季節です。友人と行く花見も恒例行事ですが、その友人の「来年も来られるといいな」のつぶやきが妙に心にしみました。
    安らかに齢とれないぞ日本死ね
     「保育園落ちた。日本死ね!」が政治を大きく動かしました。こんな必死のつぶやきを先取りできぬお粗末な政治家ばかり。安心して老後が迎えられない世の中、老人を大切にしない国は亡びると思わずこのパロディ句が浮かびました。

    題詠「鏡」
    姿見の母の面影DNA
     鏡の中の自分がやけに父に似てくることに愕然とします。あえて女性の目から母親の面影が濃くなってくる姿見の自分にDNAを感じるわけです。
    歳かさね次第に凸化わが鏡
     鏡の館ではないが、凸面鏡はやたら太って見えます。えっ!この鏡、凸面鏡ではないって!ということは・・・デパートの衣服売り場の鏡は少々凹面鏡になっているって知っていますか。素敵に良く似合うと家に帰って姿見を見て違和感を感じるかもしれません。
    シミ小ジワ鏡勝手に歳をとる
     この鏡、やたらシミ小じわが目立つ、変な鏡!と思う方はいませんか。その真実は受け入れがたいものです。鏡のせいにしたくなるあなたへの一句。

    多年草 優秀作品
    第1席
    恐ろしや読まずに同意が日常化(玄)
    第2席
    気がつけばガソリンよりも高いお茶(実)
    第3席
    テレショップ残りわずかが決めぜりふ(孝)

    題詠「鏡」
    第1席
    私より私を知っている鏡(里)
    第2席
    久久の背広姿をじっと見る(斌)
    ままごとで子どもが映す常日頃(玄)



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